[レビュー]あの青い包丁を買ってみた!実際に使った感想と評価をご紹介!

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ここでは青い包丁「霞(KASUMI チタニウム)」の切れ味のレビューと口コミをご紹介します
こんにちは。
最近、ちょくちょく料理をやっているたくみ(@takuuu_mi)です。
料理をするのに包丁って絶対使いますよね?
しかし、うちの包丁はホームセンターで買ってきた安い包丁でもう8年ぐらい使っています。
買ってから1回も研いだことがなく、最近全然切れなくなってきました・・・。
その包丁を研いで使ってもいいのですが、どうせならかっこいい包丁でかっこよく料理をしたい!!
ちょうど誕生日も近かったので妻に誕生日プレゼントとして、買ってもらいました!
たくみ
誕生日プレゼントはかっこいい包丁がほしいな♪
いい包丁なんて使ってどうするの?豚に真珠だよ?
たくみ
・・・・・・。
そんなわけで今回は新しく買ってもらった 青い包丁「霞(KASUMI チタニウム)」のレビューをします。

1.青い包丁って何?

青い包丁とは株式会社スミカマが販売している包丁で霞(KASUMI)シリーズの青色の包丁のことです。

私がこの包丁のことを知ったのはyoutuberであるきまぐれクックさんの動画でした。

その動画はこちら。

きらめく青い包丁の切れ味が恐ろしすぎた。

動画では青い包丁を使ってブリをさばいているのですが包丁の切れ味が凄まじいです。

お魚がさくさくと捌かれて行く様子を見ていくうちにだんだんと欲しくなってきました。

そしてなんと言っても包丁の色!

青く、輝いているのです!!

かっこいい!!!

 

これを見て、絶対欲しい!と思っていました。

しかし、いかんせん値段が高い・・・。

なかなか手がでないなーと思っていたのですが、妻が誕生日プレゼントに買ってくれるとのことでお願いし、手に入れました!

 

2.青い包丁,霞(KASUMI) チタニウムの切れ味のレビュー

 

青い包丁の見た目

こちらが外箱です。

外箱のデザインからかっこいい!

見えづらいですがTitaniumのうえにKASUMIと書かれています。

そこが光っていてなおかっこいい!

これは中身が楽しみです。

 

遂に包丁とご対面!

かっこいい・・・!

ライトが光って反射しています。

写真ではほとんどわかりませんが青く光り輝いています。

使うのがもったいないぐらいの輝きです。

かっこよすぎて茶の間に飾っておこうかなと思ったぐらい。

 

包丁を握ると手にフィットし、使いやすそう!

あととても軽いです。

実際に重さを計ってみました。

重さは114gでした。

私が以前まで使ってた包丁は111gで重さは殆ど変わりません。

軽いと思った理由は包丁の長さにありました。

 

こちらは2つの包丁の比較画像です。

青い包丁のほうが以前使っていたものよりも大きく、太さは細かったのです。

そのため、青い包丁のほうが軽いと錯覚をしました。

包丁が大きく、薄いため扱いやすそうです。

 

青い包丁,霞(KASUMI)の切れ味

実際に青い包丁を使った感想は

 

・抜群に切れる!

・サクサク切れる!

・切るのが楽しい!

 

青い包丁の切れ味は伊達ではありません。

サクサク切れるので料理が楽しくなります。

 

実際に切ったところの写真がこちら。

玉ねぎを薄く切ります。

包丁を握り、軽く力を入れてあげるだけで切ることができます。

玉ねぎを薄く切ることができました。

 

お次は肉を切ります。

切りたい大きさに包丁を引くように切るだけで皮まで1回で断ち切ることができます。

以前までの包丁では皮がなかなか切れませんでしたがこの青い包丁は切れ味が凄まじく1回で切ることができるのでバンバン切れます。

切るのが楽しくなってくる包丁です。

 

切れ味がよく、デザインもかっこいいので本当に買ってよかった包丁です。

 

 

 

 

3.青い包丁,霞(KASUMI)の研ぎ方は?

見た目が青く輝いている青い包丁。

これを普通の砥石で研ぐと青い塗装が剥がれてしまいます。

せっかくかっこいいデザインなのに塗装が剥がれてしまったらもったいないですよね?

 

そこで登場するのがこちらのダイヤモンドシャープナーです。

こちらは刃の先の方だけを研いでくれるので砥石を使って研ぐのと比べると傷がつきにくいです。

きれいな状態の青い包丁を保つためには必須ですね。

 

 

4.まとめ

今回は切れ味抜群、青い包丁,霞(KASUMI)をご紹介しました。

その名の通り、青く輝きとてもかっこいいです。

さらに見た目だけではなく、包丁の機能としてもさくさく切ることができて、料理が楽しくなる包丁でした。

ぜひみなさんも試してみてください!

 

 

 

 

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